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郵政民営化で幾ら金がアメリカへ流れたか?

 投稿者:totoro  投稿日:2009年10月31日(土)02時11分34秒
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   推測の数字で200兆円の金が出て行った。日本の政府や官僚は全然信用できないんだな。隠して黙っていれば、それが通用すると思っている。

 ひどい話だ。

 これが後で国民の怒りとなって暴動焼き討ちが始まるんだ。政府の高官が暗殺される。財界も殺される。官僚も殺されることになっている。


郵政のカネについて
http://blog.goo.ne.jp/akiko_019

・郵政のカネは、すでに200兆円が米債に回されている。いきなり米債を買ったのではなく、いろんな金融商品を経由している

・小泉が海外に行くたびに、ゴールドマンサックスの連中と会っている。何月何日何時にどこで誰と会ったか、日本の情報機関以外は皆、知っている。

・ゴールドマンは三井住友。つまり、西川がハンドリングしやすい方法でカネのやりとりをやっている。

・小泉と竹中は郵政民営化の代わりに3兆円分の米債を見返りにもらった。しかし民営化が完成されないと換金できない。そこで、ムキになっている

・カネというかその証書(期限付き実行書)はドバイの銀行に匿名ファンドの信託だかの形で入っている

・この話は日本の捜査当局も知っている(注:東京地検特捜部?最高検?)が、アメリカに捜査することまかりならんといわれている。いずれにしろ法律の解釈が難しく、国と国との間に贈収賄が成立しないし、授受の方法が難しくて立件できないだろう。ただ、tax(国税)はいけるだろう。
 
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