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Re: 実際はお気楽なではないのですがね。陰謀論とは。

 投稿者:totoro  投稿日:2009年11月 3日(火)06時02分4秒
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  > No.10680[元記事へ]

とおりすがりさんへのお返事です。
> お決まりの陰謀論で論じる人へ> 「世界の終わり」なんて、簡単な逃げ道は妄想でしか無いはずです。

  だから、できれば、私が紹介している文献を読んでみてくださればいいのですが。そして、検証をすればすむことです。神の世界の計画とこの世の現象は酷似して動いています。 逃げているわけではありません。もう少し大きな目を持ちなさい。


  陰謀論という言い方は誤解を与える可能性があります。
ロスチャイルド国際多国籍金融資本の世界改造計画書としたらどうでしょう。世界中の多国籍企業は会社の経営をするとき、世界地図を広げて、商売します。世界のどの地域を開発し、どの地域を終わりにするかを考えながら、やっています。日本の国内の企業は日本地図を広げて商売をしています。

 企業はある地域を独占状態にできれば、世界をもっとも自分にとって効率的に企業の配置や清算を考えます。これが世界の経済陰謀論というならば、国際金融資本の世界開発計画書です。

 ただ、問題はロスチャイルドなどヨーロッパ多国籍金融資本は旧約聖書の民ですから、彼らは他民族と違って聖書の預言の通りに世界は自分たちの神の計画の通りに動いていることを知っており、彼らはそのように世界を動かしていきます。これは異邦人にはわからないところです。ここにイスラエルやユダヤ人やロスチャイルド国際金融資本の謎です。世の終わりというのは、旧約聖書のメインテーマです。

 ブッシュを支持したアメリカのプロテスタントのキリスト教徒はイラク湾岸戦争をこの世の最後の戦争へ向けて正義の戦争として戦争をしたことをご存じですか?教会は信者をそのように説明し、戦争へ向かったのです。ここら辺は日本人やアジア人にはほとんどわからないようです。私の思考方法は欧米人のメンタリテイと同じなのです。そうして考えて初めて、世界の動きが予測できて検証できるのです。

 だから、ロスチャイルド多国籍金融資本と欧米の後ろで世界を動かしているフリーメーソンが世の終末を見越して動いています。世の終わりをもたらすのはイスラエルの神ですが、ロスチャイルドやイスラエルの民はそのこの世の終わりの戦争で勝てるように自分たちをうまく立ち回っています。


 まあ、こんなところで補足説明しておきます。日本人にはわかってもらえないのは当たり前です。考え方がワンパターンで多様化した意見を受け入れないのは日本人の常ですから。昭和の勲章をもらったあの老人中曽根先生でもわかりません。頭がワンパターンなのです。これはおしなべて日本人の平均的思考です。

 あなたに私の意見を押しつけているのではありません。
 
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