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> No.8909[元記事へ]
追記
今年6月を象徴とする現象は、映画レスラーかターミネーター(最後の審判)かと占って来ましたが、マイケルの死去からレスラーならぬ「スリラー」だったと言い訳しなければなりそうです。(レスラーの文字を見間違えてスリラーと書けばよかった・・笑)
ジャンルの違う二つの映画は、この掲示板も農業とSF(オカルト)に二分化されているように、玉蔵様のブログも株式とエイジェントの大予言、さらに彼の情報を出版界に引きずり出した山口敏太郎氏こそプロレスとオカルトの異色プロデューサーです。
http://miruhon.net/news/2009/03/48.html
今年は、人生50年で最高に多忙な日々が続いてきました。誰よりも苦手な文章作成作業で、どんなミスが飛び出すか分からないので、玉蔵様のブログに投稿された内容を勝手に利用する事をお許し下さい。
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初めまして、玉蔵先生。 いつも楽しくブログを拝見させていただいております。
ときに、「本物」の占い師は決して不幸な未来を予言しないそうです。
理由は、言った時からどうしても自分の中に「予言が当たってほしい」という心(自分の占いが外れて100%うれしいと思う人はほとんどいないでしょう)が芽生え、それはつまり、不幸を願う心になるから、だそうです。呪う者、まるでサタニストです。玉蔵先生がされているのは予言ではないから不幸を願っておりませんよね?確かめる気はありませんが。 喧嘩を売りにきたわけではありません。ただ、何かを告げるならばどうすれば良い、という結論もつけなければ「いたずらに」恐怖をあおるのではないでしょうか?もう一声進んだところをお伺いしたいです。ちなみに私は、明日死ぬと告げられても怖くありません。それも決められた結末なのでしょう。未来を100%保証するものはこの世に存在しません。来月やそこらの金の動きよりも明日自分が生きているかどうかの方が自身にとっては重要ではないのでしょうか。 経済破たんで食糧危機ですか。恐いのは、現状の継続という「与えられるはずのもの」が手に入らなくなるという執着から来ています。 そんなものは明日も与えられる、など誰も約束していません。人間の勝手な思い込みで「それは自分のものだ、持って行くんじゃないこの泥棒!」と言い張っているだけです。 明日も明後日も平穏であるなど、誰も約束していません。 その事に気づき、今日今まで享受できたことが奇跡だったのだと気付けば恐れも消えます。
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一寸先は人類滅亡でも二寸先は人類復活かもしれませんので、絶望する必要はない事を付け加えておきますが、そのような現象をテーマとしたサイト(ハッピーエンド終末論不老不死の世界)を私は運営して来ました。神仏が万人を見守っているので、スリラー体験はあるにせよ大丈夫です。
http://thk95532.progoo.com/bbs/
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