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追記:この投稿は何度も文字化けしたので、極秘の文章を削除しましたが、どうなるか?
↓のイルミナティーの会見記を読むまでもなく、ノストラダムスの諸世紀は、神の計画を実行する為の指針になって来ましたが、1000以上もある預言のほとんどが的中したと騒がれたのは、コジツケでも預言にあやかって実行して来たからだとも言われた。
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2009/06/leo_zagami_8e37.html
ここで諸世紀の的中した無数の預言の一例を、紹介しましょう。
★明石海峡で3隻衝突、貨物船沈没 1人死亡、3人行方不明(2008年3月5日)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/disaster/080305/dst0803051744015-n1.htm
この珍しい三隻衝突事件が起きた時、次の諸世紀1章50番に当てはまると解釈しました。
<諸世紀1章50番:たま出版原典訳>
水中から三重の性をもったものが生まれ De l'aquatique triplicité naistra
誰かが休日を木曜日にきめるだろう D'un qui fera le jeudy pour sa feste:
彼の名声 称賛 支配 力は大きくなりSon bruit, loz, regne, sa puissance croistra,
陸と海で東洋は大暴風雨となるだろう Par terre et mer aux Oriens tempeste.
「水中から三重の性」を「三隻衝突事件」にコジツケた訳だが、この預言を様々な掲示板で紹介しているうちに、日本を含めた東洋で大暴風雨が吹き荒れ、2か月後の5月2日から死者不明30万人とも言われるミャンマーサイクロンが起きたのだ。
http://debuorakuten.jugem.jp/?eid=202
その後も日本を中心に観測史上最悪のゲリラ豪雨が続いたので、100年に一度の大暴風雨だと思う。
さて、この預言詩には意味不明な謎の人物の「彼の名声 称賛 支配 力は大きくなり」とあるが、預言された人物があるパワーを授かるという意味だろう。そして東洋が大暴風雨になるのなら、厄病神のような存在と勘違いされるかも知れない。
疑い深い人なら「誰かが休日を木曜日にきめるだろう」の意味を知りたがるだろうが、実は私の会社は、今年の5月から不況の為、「休日が木曜」になってしまったのだ。
金曜日は勉強会という毎週飛び石連休になり、社員の間でも木曜を勉強会にして、金土日を三連休にすればよいのにと疑問視する。
私の投稿を見れば分かるが、木曜日の昼の投稿がやたらと多い理由は、「木曜休日」が原因なのです。
このように、諸世紀のほとんどは無名の人物に関する預言なので、無関係な人間が何十年研究しても1%も理解できないのが現状です。
従って、聖書や諸世紀の預言の真相を知る人物は、世界の歴史上でも僅かしかいないのです。
尚、この預言は2年の歳月をかけて成就したのなら、今年も東洋の大暴風雨が起こるかも知れませんので、警戒して下さい。
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